焚き火テーブルはシンプル!軽量!便利!

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T-STYLEです!

僕もサブテーブルとして使っている

UNIFLAME 焚き火テーブルですが使っている方が非常に多いです。


中には2個、3個と持っている人もいますね。

ちなみに僕も2つ持っています。
(1つは自宅でのギアメンテナンス用の作業テーブルになっています)


使い勝手も素晴らしく大車輪の活躍ギアなのでレビューしていきます。




省スペース

脚が完全に外せるので

折りたたみ時はテーブル天板分だけのサイズとなり

薄型で余分なスペースを取りません。


積載時もちょっとした隙間に差し込めばOKです。


しかも、このサイズのテーブルにしては非常に軽いです。



傷が目立たない

表面に浅い凸凹があるため天面の傷が目立ちません。


上に置く物も滑りにくくなるので、この凹凸が意外に重要です。



写真栄えする

これは好みもあるかもしれませんが

光を適度に反射するのでレフ板のような効果を産みます。


シルバーの金属部分と端の木の部分が良いバランスです。



熱いものも置ける

説明書などにも書いてありますが

ダッチオーブンなどの熱いものやギアが置けます。


ただ、端の木の部分は焦げや油染みが付くので注意してください。



その他の注意点

脚が細いため岩のフィールドや凸凹した地面だと安定が悪いです。

平らなところを選んで設営しましょう。


また、脚のストッパーとなる部分ですが

薄い金属で出来ており曲がりやすいので注意が必要です。


普通に使っていればまず曲がりませんが

開閉時に無理な力を加えると曲がります。


しっかり組立方法を理解してから動かしましょう。



まとめ

薄くて熱いものもOKなテーブル、1枚あると非常に便利です。

見た目・耐熱性・重さ・組み立ての難易度、どれを取っても良い製品です。


T-STYLE
天板の側面と裏面の金属部分にはマグネットがくっつきます。

キッチンタイマーやキッチンタオルをかけたり
工夫次第でアレンジできますよ。

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